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フリーランスの請求・入金管理Excel|源泉徴収と振込手数料の「差額」を自動で切り分け

フリーランスの請求・入金管理Excel_源泉徴収と振込手数料の消込つき.xlsx

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「請求した金額と、実際に振り込まれた金額が合わない」——フリーランスが毎月つまずくところです。
原因はたいてい源泉徴収か振込手数料ですが、毎回電卓を叩いて確かめるのは手間です。
このExcelは、実際の入金額を入れるだけで差額の理由を自動で切り分けます。

■ 差額が出たとき、こう表示されます
・「一致」…予定どおり入金されています
・「振込手数料 440円 が引かれています」…差額が手数料の額と一致した場合
・「源泉徴収されています」…源泉なしの設定なのに10.21%が引かれていた場合
・「不足 ◯◯円(要確認)」…上記のどれにも当てはまらない場合

■ できること
・報酬額を入れると、消費税・源泉徴収税額・差引の入金予定額を自動計算
・源泉徴収税額は100万円を超える場合の計算(20.42%+102,100円)にも対応
・源泉徴収の対象を「税抜」「税込」から選べます(請求書で報酬と消費税を分けている場合は税抜でも可)
・入金予定日を過ぎた未入金を、遅延日数つきで表示
・未入金の合計額、遅延件数、要確認件数がひと目で分かります
・確定申告で申告する「源泉徴収税額の合計」を自動集計(支払調書との突き合わせに使えます)

■ 中身(5シート)
はじめに/設定/請求・入金台帳(100行)/手数料/集計

■ こんな方に
・原稿料・デザイン料・講演料など、源泉徴収される仕事をしている方
・取引先が複数あって、どれが未入金か分からなくなる方
・支払調書が届かない取引先があり、自分で源泉徴収額を把握しておきたい方

■ ご注意
・本ファイルは計算を補助する道具です。個別の税務相談・税務判断を行うものではありません。
・最終的な取り扱いは国税庁の資料またはご依頼の税理士にご確認ください。
・源泉徴収の対象になる報酬かどうかは、支払う側が判断します。

■ 形式
Excel(.xlsx)1ファイル。購入後すぐダウンロードできます。
※デジタルコンテンツのため、商品の性質上、購入後の返金はできかねます。

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