【2026年分】ふるさと納税 上限額シミュレーターExcel|個人事業主・副業・フリーランス対応(青色申告特別控除・国民年金/国保も入力OK・入力5分で控除上限がわかる)
ふるさと納税上限額シミュレーター_DL.zip
¥680($4.29)
購入後にDL出来ます (15532バイト)
「ふるさと納税の上限額、自分はいくら?」
――会社員向けのシミュレーターはたくさんあります。でも、
『事業所得がある』『副業の雑所得がある』『国民年金と国保を自分で払っている』
この人たちが使えるものは、ほとんどありません。
このExcelは、そこを埋めるために作りました。
■ できること
・給与/事業所得/雑所得を同時に入れて、全額控除される寄付の上限額を計算
・青色申告特別控除(65万・55万・10万)を選ぶだけで反映
・国民年金・国民健康保険・小規模企業共済・iDeCo・生命保険料控除に対応
・配偶者控除・扶養控除も入力できる
・所得税率(5〜45%)は自動判定。税率を自分で調べる必要はありません
■ 使い方(3分)
1. Excelを開く → 2. 「入力」シートの黄色いセルを埋める → 3. 「結果」シートを見る。以上です。
どこに何を書くかは、源泉徴収票・確定申告書のどの欄を見ればいいかまで書いてあります。
■ 計算の根拠
住民税の所得割額から、特例分の控除上限(住民税所得割の20%)を逆算する方式です。
総務省が公表している「全額控除されるふるさと納税額の目安」(給与所得者)と
突き合わせて、同じ水準の額が出ることを確認済みです。
年収300万〜1,000万の7点で検算した結果を『早見表』シートに入れてあります。
■ 内容・形式
Excelファイル1点(.xlsx)+お読みください.txt を1つのZIPでお届け。
シート構成:はじめに/設定/入力/結果/早見表/注意
Microsoft Excel・Googleスプレッドシート・LibreOffice で開けます。
マクロ(VBA)は使っていません。セキュリティ警告は出ません。
■ 期限について
ふるさと納税は、その年の12月31日までに寄付した分がその年の控除対象です。
年末は自治体の受付が混みます。上限額は早めに確認しておくことをおすすめします。
■ 注意
※本商品はデジタルコンテンツ(ダウンロード)です。商品の性質上、購入後の返金・キャンセルはお受けできません。
※算出されるのは「目安」です。最終的な控除額は、お住まいの市区町村が計算した住民税額で決まります。住宅ローン控除・医療費控除がある方は上限が下がることがあります。
※本ファイルは計算の補助ツールであり、税務相談・税務代理を行うものではありません。
¥680 ($4.29)